心とカラダと魂から人生を整える
Profile
プロフィール
むすび
業種 教育、医療・福祉、サービス業、その他
栄養士として 大学卒業後、スポーツ栄養士を目指し、給食委託会社へ勤務、高校配属となる。高校の厨房(カフェテリア)にて責任者として勤務。日々の営業、合宿対応、歓送迎会、試合時の対応。3年半勤務後退職。ハワイに1ヶ月滞在。その間、初のフルマラソンに出場・完走。




北海道の田舎生まれ育ち。小中学校合同複式学級。全校生徒50ー20人。同級生4−6人。人数が少ないので様々な役割が順番に回ってくる。スピードスケート、バドミントン、ソフトボール、水泳、陸上など、全てにおいてレギュラーとして参加。成績を残す。バドミントンは全道大会出場。社会人になり、フルマラソン2回、ハーフマラソン2回。フラダンス歴10数年。旅行や写心(カメラ)が好きで渡航歴23回以上。国際交流やバリがとっても好きでバリと日本繋いでいる。


難病の克服 帰国後、給食委託会社に就職し、特別養護老人ホーム勤務するが、下血が発生して痛みに対兼ねて入院。難病(潰瘍性大腸炎)発覚となる。初めて出血している自分の腸を見て、「自分自身へ謝罪」。退院時、担当医がこの病気は一生寛解することはないと言ったが、私には関係ないことだと心の底から思い、すると退院後一度も発症せずに難病が消えた。また当時入院時に大部屋にて看護師さんが患者さんに「栄養指導が必要なので今日は栄養指導の日」だと伝えているのを聞き、私が病院の管理栄養士ならば栄養指導してあげることができると思い退院後、病院管理栄養士の道へ進む。(病院だけは絶対就職したくないと学生の頃思っていたが、人生とは不思議なものです)
カウンセラーとしての栄養士 病院勤務、最初の頃の栄養指導にて、患者さんが涙を流す様子を見て、栄養士はカウンセラーだと気が付き、心理学やカウンセリング・コーチング、精神世界、スポーツ栄養、自然療法、リンパマッサージなどを学び、心の栄養とカラダの栄養として患者さまへ提供。すると患者様から「先生、クリニックを開いてくれませんか?先生が開いてくれたら、自分行きますから」と言われ始める。職場の職員さからは栄養指導なのにカウンセリングお疲れ様ですと言われるようになる。患者さんを見ていて、心とカラダは密接に繋がっており、両方のアプローチが大切だと実感。福利厚生としても社員様のメンタルケアにご利用頂いている。
大嶋啓介さんとの出会い 2022年春頃、地元を元気にしたいと、経営者でもあり、メンタルトレーナーの大嶋啓介さんの講演会を地元釧路で開催することを決め。知り合いが妹のみの地元にて2023年講演会を主催・開催。千葉と北海道を往復しながらゼロからチームを結成!啓介さんが大感動するチームとなり。チーム作りを全国的に評価され、翌年2024年に全国予祝キャラバンが初の釧路開催となり、釧路リーダーとなり370人を超える大規模な講演会となる。さらにチーム作りが評価され、2025年はキャラバン全国リーダーとしてサポートした。
また、ボランティアにて延べ3000人程度の小学生やボランティアの多国籍延1000人程度の大人とも出会い感性が磨かれる。

特性と心のあり方 現在で言うところのHSPの私。幼少期にどもり発生、引っ込み思案で自分の子ことが大嫌いだった私がこの世界は全てが逆だったのだと様々な経験から気づき、あらゆる問題に対応している。一人ひとりが自分自身を思い出す、自分に還るサポートをあらゆる角度から行っている。子供から大人と幅広く。バリ島リトリートも開催。

これからの時代はより心、在り方が大切。得意なことはあなた心を解きほぐしながらの魅力を開花すること。今日も最速最短で人が自分に還る道を研究している。本来のあなたの魅力が人生と世界を変えていく。
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